Case study 事例

車載機器の冷熱衝撃試験

  • 乗用車関連
  • 計測試験事例
  • 電子機器関連
  • JIS規格
  • 鉄道車両関連
  • MIL規格

課題

車載機器の高信頼性の要求により、厳しい環境ストレスを負荷できる冷熱衝撃試験が必要

解決策

使用時の条件(温度・湿度等)を再現できる冷熱衝撃試験を実施

試験概要

目的

機器や部品の実際の使用時に周囲の条件(温度・湿度等)に
よって影響をうけることを考慮し、これを未然に防ぐため

供試品

・車載用機器
・電子
・電機部分 など

試験条件例

・JIS C 60068-2-14(Na)
・MIL-STD-883K

この試験が委託できるIMVの試験場

日本高度信頼性評価試験センター

〒358-0014 埼玉県入間市宮寺4102番142

信頼性評価技術を結集し、問題解決に貢献。
分析技術の深化や新試験方法・設備開発で高付加価値サービスを提供。